それの古文単語の品詞、レベル、意味、例文の解説になります。
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それ:古文単語の意味
品詞
代名詞
レベル
基礎
意味
- あなた
例文
[古]それはさこそおぼすらめども、おのれは都に久しく住みて、馴れて見侍るに
[訳]あなたはそのようにこそ思われるでしょうが、自分は都に長らく住んで、なれ親しんでみますと
出典:徒然草 一四一
参考
桐原書店「重要古文単語315」
最新全訳古語辞典 東京書籍 2006年
それの古文単語の品詞、レベル、意味、例文の解説になります。
代名詞
基礎
[古]それはさこそおぼすらめども、おのれは都に久しく住みて、馴れて見侍るに
[訳]あなたはそのようにこそ思われるでしょうが、自分は都に長らく住んで、なれ親しんでみますと
出典:徒然草 一四一
桐原書店「重要古文単語315」
最新全訳古語辞典 東京書籍 2006年